インストラクターはプレゼンター

プレゼンは相手に伝え行動してもらうため

プログラミングから離れて
教えること、伝え伝わるスキルも必要かと
伝え方を学んでいます

プレゼンは話術というイメージを持ってしまうのですが
プレゼン内容が、プレゼン資料が
大事であると言い聞かせ
今は、スライド、図解の勉強中

プレゼン資料作るの
難しいなあ

こんなときには
子ども向けの本を見ることにしてます
プログラミング学んでいるときに
子ども向けの本を読んで
わかりやすかったこともあって
図書館で子どもたちが本を探している横で
児童本を読んでいました

どんな本かというと
アクティブラーニング(調べ学習)
学習発表、学習新聞

児童対象と言いながら
図表とグラフの作り方
5W1H
ビジネススキルではと思いきや
子どものころには学んだものと思われます
記憶にございません

プレゼンというと難しいと思い込んでしまっているようです
学んだことを発表
これでいいんです

自分で調べて、考えて、学んで、発表
子ども向けの本を見ると
絵があって、マンガっぽくて、アナログ風で
難しいと思わせない工夫があって
とっつきやすいからおすすめです
内容を詰め込んでいないので
すぐに読み切ってしまうので
頭が疲れないですね

プレゼンには、10、20、30ルールがあって
10枚以下のスライド、20分以内、30ポイントサイズ以上の文字
1時間だと3つのプレゼンをつなげる
教えることもプレゼンとしてみればいいのかもと

インストラクターはプレゼンターなのです

新しいことを次々学んでいかないとついていけないという
焦り感がこのところ増していたので

小学校で学んだと思われることから
今、学ぼうとしているテーマをピックアップして
大人ではあるけど、子どもになった気分で
基礎から勉強していこうと思いました

  
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